ようこそludoへ!
ludo(ルード )とは、ラテン語で「遊び」という意味です。
「学び」は、人が、ワクワクしたりドキドキしながら新しい世界を知る「遊び」の一つでした。
知らないことを知る喜び、そこから考えをあれやこれやと巡らす楽しみ、人々はそうやって「学び」という「遊び」に没頭したのだと思います。
ルードでは本来の学びの意味に立ち返り、学ぶって楽しい!と思えるよう、ひとりひとりに合ったサポートをします。
そこからさらに、次々と、学びの芽が育っていくことを願って。

プログラムのご案内
楽しいから伸びる、さまざまなプログラム
出口式みらい学習教室 で学ぶ
論理国語[ろんりこくご]
楽しみながら「論理」を学ぼう!
国語教育に実績のある出口汪氏が手がける、言葉の仕組みから「論理力」を育てる“新しい”幼児教室です。
論理力とは、物事のすじみちを理解し、自ら考え、それを相手に伝える力です。スモールステップ&スパイラル方式の教材と、工夫のある教具カードで、教育ではなく、自ら学ぶ「学育」を行います。
国語はフィーリングで学んだり解いたりするものではありません。
幼児から論理的アプローチを身につければ、どんな文章も正確に読み取ることができるようになります。
それは、相手の気持ちを推し量ったり、共感的に理解する人間力にも通じる力となります。
幼児
小学生

すべての土台を育む
国語総合
基礎を使える力へ
小学生
中学生
論理力を土台に、日本語・国語の基礎的な知識を身につけ、さらに、身につけた知識を「使う」ことに力を入れた、総合的な国語学習です。
国語の学びは単なる国語という教科にとどまらず、算数、理科、社会、また、探究的な学習の土台となる学びです。国語の力があることは、すべての学びを軽やかに、楽しくしてくれます。
漢字、文法、長文読解、作文と、分野をバラバラに連携なく学ぶのではなく、すべてがつながるよう学びをデザインしています。学んだ知識が他の分野にどのように生かされるのか、実感できる学び方です。
伸び具合やつまずきもキャッチアップしながら、柔軟にカリキュラムを伸縮させることのできるプログラムです。
ジョリーフォニックス で学ぶ
英語の読み書き
お話、歌、アクションを使って、英語の文字と音を学ぼう!
ludoでは、シンセティックフォニックスの一つであるジョリーフォニックス を使って、英語の読み書きをサポートします。
シンセティックフォニックスとは、英語の『文字(つづり)と音の関係』から英語の読み書きを学習する方法で、イギリスでは主流の学び方であり、世界120か国でも用いられている方法です。
その中で草分け的存在であるジョリーフォニックスでは、『文字(つづり)と音の関係』を習得するだけではなく、それを操作する力も身につけて、自分の力で英語を読んだり書いたりすることができるようになります。丸暗記ではない、楽しい、多感覚を使った学び方です。